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学習スタート画面

中学生の保護者様へアドバイス

中学1年生
中学校では小学校で学んだ基礎知識を踏まえて、さらに詳細に各教科を学んでいきます。
小学生の時とは違い、定期テストにより随時学力のチェックが行われます。
高校受験が中学入学と同時にすでに始まっています。
1年生で勉強の習慣がついていない場合は、すぐに身に付ける必要があります。
また勉強の仕方(ノートの取り方、暗記の仕方、教科書の使い方)なども早急に体得しなければなりません。
特に英語の文法や数学の正負の数、文字式、方程式など基礎の積み重ねが必要な教科は、1年生でおろそかにすると後あと取り返しがつかなくなる恐れがあります。
高校入試のスタートラインに立った気持ちで取り組まなければなりません。


▼「ショウイン」なら安心です。
「ショウイン」はつまずき始めたところからスタートするステップアップ学習方式を採用しています。
出来る個所はドンドン進み、つまずいたところは出来るまで次のレベルに進ませません。
基礎をしっかり固めることで、苦手意識をなくし勉強に自信をつけることが何より大切です。

中学2年生
2年生からは高校受験勉強のスタートです。
1年生の復習と同時に2年生の新しい単元を学習していきますので、成績に大きな開きが出るのがこの時期です。
わからないままで進んでしまったり、苦手な教科が出来ていないか常に確認しておく必要があります。
2年生でつまずいたところは2年生のうちに解決するようにしましょう。

英語と数学は、積み重ねの教科です。
1つ1つの単元がきちんと理解できないと、次の日の単元、更には次の単元とどんどん分からなくなってしまいます。
これでは分からない所が増える一方で、やる気はドンドンなくなっていくばかり・・・。
ましてやテスト前もやり直さなくてはいけない部分が多すぎて大変になるばかりです。
ですから後で大変にしないためにも毎日の授業は確実に理解していかなくてはいけません。
予習と復習の習慣をつくることが何より大切です。


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出来る個所はドンドン進み、つまずいたところは出来るまで次のレベルに進ませません。
基礎をしっかり固めることで、苦手意識をなくし勉強に自信をつけることが何より大切です。

中学3年生
いよいよ高校入試合格に向けての本格的な受験勉強のスタートです。
内申書と実力試験の結果を踏まえて志望校の決定をしなければなりません。
本来であれば中1・2生の内容をきちんと理解して、中3生の内容へと進んでいかなくてはいけないのですが、中には中1・2年生の基礎が理解できていなくて中3生の英語や数学をチャレンジしている場合が少なくありません。
高校入試には中1・2年生の内容から50%以上出題されます。
中1・2年生で学んだ学習内容を徹底総復習しながら中3年生で習う新しい単元を勉強しなければならないので、必要な学習時間を確保しなければなりません。
また2学期に入れば、入試過去問にチャレンジして受験高の入試パターンに慣れる必要があります。


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「ショウイン」はつまずき始めたところからスタートするステップアップ学習方式を採用しています。
出来る個所はドンドン進み、つまずいたところは出来るまで次のレベルに進ませません。
基礎をしっかり固めることで、苦手意識をなくし勉強に自信をつけることが何より大切です。
特に中3生の場合は、中1・2の内容を復習しながら入試に良く出るパターンを演習しなければなりません。
家庭教師や塾だけの学習量では足りないのが当たり前。
家庭学習による自立学習を充実させることが、入試合格への必須事項です。
さらに「ショウイン」の入試対策なら公立高校レベルのパターン問題がすべて網羅されていますので、繰り返し実施することで入試への自信を養うことができます。
合格する秘訣を教えます!
→ 小学生の保護者様へアドバイス


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